~リサチャンレポート 我家流おいしいごはんの炊き方~
みなさんのご家庭のごはんの炊き方、工夫などを教えていただきました。

s_200928-13

・有洗米のときは10分ほど研いで、ちょっと水を切って(洗い物とかして)から炊くようにしている。(20歳代男性)
・無洗米の楽さに目覚めて最近そればかり買っています。そのまま炊くとかたさを感じていましたが、よく見たら炊飯器に無洗米モードがあったので変えてみたら、普通のお米と変わらず美味しくなりました。(20歳代女性)
・炊飯時に氷を入れてから炊く(20歳代男性)
・研ぎすぎない(20歳代女性)
・圧力鍋を使い、ガスで炊く。炊飯器で炊くよりもお米の風味がしっかり感じられ、おいしい。玄米で購入し、自宅で精米した五分づき米を混ぜて炊くのも栄養アップに心がけている。(30歳代女性)
・土鍋で炊いたご飯はとても美味しいです。(30歳代女性)
・お米を研ぐ前にミネラルウォーターに浸して流してから研ぎだします。きれいなお水を吸わせてあげるとおいしいごはんになります。 炊き上がって混ぜる時は、しゃもじで十字に切り四分割してそれぞれをひっくり返してふんわり混ぜています。 食べる分だけよそったら、あとはおにぎりにしてラップで包んで冷凍します。必要な分だけ解凍して食べています。(30歳代女性)
・洗米するとき、はじめ2回くらいの水は、軽くかき混ぜてすぐに捨てる。(30歳代女性)
・普段は炊飯器で炊く事が多いけど、たまに炊いた土鍋ご飯が美味しく感じるのでたまに食べています(30歳代女性)
・ガスで、鍋で炊いています。(30歳代女性)
・綺麗な水で研ぐ ・研ぎすぎない(2回~3回) ・冷蔵庫で保存(30歳代女性)
・水素水でお米を研いで炊くとふっくらもちもちでとても美味しくなる。(30歳代女性)
・特にこだわりはありませんが、研ぐのは2回と決めています。 あと子供が小さいので水は多めにして、やわらかめなするようにしています。(40歳代女性)
・100均にもあるお米研ぎのボウル(縁がざるになってる)がすごく便利です。 メモリよりも水加減は気持ち多くして炊いています。(40歳代女性)
・普通にお釜で炊いていますがお米をとぐとき研ぎすぎないようにすることと、水に浸さないように直ぐに炊いています。炊き上がったらすぐに混ぜその日のうちにいただいています。(40歳代女性)
・暫く水につけてからスイッチを押す(40歳代女性)
・お米にもち麦を混ぜて炊く。(40歳代女性)
・最近はガスコンロで鍋を使って炊いています。味も美味しいし、おこげも作れるので気に入っています。(40歳代女性)
・目安の水分量より少なめして少し固めに炊く(40歳代男性)
・新米を炊くときは水を少し控える。(40歳代女性)
・少しだけ日本酒を入れます。(50歳代男性)
・自宅で精米しております。(50歳代男性)
・妻の愛情(50歳代男性)
・玄米を買って自宅で精米しています。(50歳代女性)
・その日おかずでご飯の固さを微妙にかえる(50歳代男性)
・玄米で購入し、自宅で、精米機で必要な分だけ精米します。(50歳代男性)
・家内が土鍋で炊いています。(50歳代男性)
・炊飯器ではなく鍋で炊きます。氷を入れて炊くと美味しくなるらしいので氷を2個程入れて炊きます(50歳代女性)
・ひとつまみ塩を入れる(50歳代女性)
・一回めは、手早く米を研ぐ(50歳代女性)
・ほんの少し、水を少なくすると美味しく炊けると思います。(50歳代男性)
・1合だきの釜で旅館気分を楽しむ(50歳代男性)
・健康の為に押し麦を一握り入れて炊いている。(50歳代女性)
・発芽玄米と雑穀を入れて炊くご飯が大好きです。(50歳代女性)
・炊飯器で保温はせず、なるべく残らないよう量を考え、常に炊き立てを食べられるように一日2回炊くようにしている。(50歳代女性)
・ずっと 父の実家から玄米を買って 食べる時に精米するようにしています。 精米したてはやはり美味しくて 店で買う気持ちになれません。(50歳代女性)
・南部鉄で炊いています。 仕事をしていると炊飯器が楽なのですが、保温して時間が経ったご飯が苦手なので、炊きたてをタッパに入れて 急速冷凍しています。 十分、美味しいです。(50歳代女性)
・土釜でガス火で炊く(50歳代女性)
・日頃もち麦を混ぜて炊いています。 だからたまに白米だけで炊くとつやつやの真っ白なごはんになって もうそれだけでごちそう!って感じです。 普通に白米が食べられる時代に生まれて感謝です^_^(50歳代女性)
・玄米で購入して、五分づき米にして、圧力鍋でふっくら炊き上げています。(50歳代男性)
・必ず雑穀米やもち麦を一緒に入れて炊いています。(50歳代女性)
・今年 高級炊飯器を買いました(50歳代男性)
・ご飯が炊き上がった時、ザックリかき混ぜ、空気を入れる(50歳代男性)
・氷を三個いれている(50歳代男性)
・①つやを出す為に、炭酸水をいれて炊く。  ②長持ちさせる為に梅干しを入れる。(50歳代女性)
・浄水器の水を使う。(50歳代男性)
・始めちょろちょろ中ぱっぱ・・・・・・・・・・ の順守。(50歳代男性)
・小型の精米機を持っているので、玄米を買ってきて精米する事もあります。今から新米の季節なので楽しみです。(50歳代女性)
・十分吸水させてから炊く(50歳代女性)
・時々土鍋で炊くことがある。お焦げは炊飯器では味わえないものだ。(60歳代女性)
・ボールで優しく研いだ後、ザルにあげてしばらく置いてから炊く。酒をちょっと入れても良い。(60歳代女性)
・特にないですが、十穀米を入れてから炊くようにしています。体に良いので。(60歳代女性)
・1食に食べきるだけを炊き、いつも炊きたてを食べる(60歳代女性)

調査は2020年9月23日~9月27日に実施。長崎県在住男女249名が回答。
関連記事:
お米について
変身のこりごはん
わたしのごはんのとも