~リサチャンレポート 歯と口の健康について -歯科検診-~

200601-5
歯と口の健康について、お尋ねしました。
(自由意見から)

・長与町でも長崎市民が産前産後の歯科検診を受けられると嬉しいです。(30歳代女性)
・定期的に歯医者さんに通い、歯石をとってもらってメンテナンスをしてもらい極力虫歯などがひどくならないようにしています。(30歳代女性)
・定期的に歯科受診しないといけないのはわかっているけど、なかなか続かない。(40歳代女性)
・半年に一度、定期検診に行っています。その時の自分の歯の状態を衛生士さんに詳しく教えてもらえるので、それをもとに歯みがき粉を選んだり歯磨きの方法を気を付けたりできたりと意識づけできとても良いです。(40歳代女性)
・大人になってから、歯にしみたり歯茎が痛んだりして、歯の大切さを感じています。歯医者さんには症状があったら行くのではなく、定期的に歯の状態を確かめてもらうために行くような習慣が必要と思います。(40歳代女性)
・年齢とともにお口のトラブルも増えてきた。定期的に健診には行っているが、自分の手入れが不十分だと思い知らされることが多い。(40歳代女性)
・3か月に一度、歯科医院で検査、クリーニングをしてもらっている。(50歳代女性)
・1年に1度定期検診を受けている。(50歳代男性)
・定期的に予防歯科に通い、歳をとっても好きなものが食べられるようにしたい。(50歳代男性)
・必ず定期検診を4ヶ月ごとに受けています。歯が悪くなると他の体の内側の病気のもとになると思います。(50歳代女性)
・1ヶ月に1回、歯科健診を受けて、歯を大切にしています。ただ料金が高い、もう少し安ければ気軽に行けるのに…(50歳代女性)
・歯医者での、ブラッシングは大変勉強になる 毎回理解したつもりで、自宅へ帰宅するも、定期的に歯石を取りに受診すると、毎回ブラッシング指導で ダメ出しが出る 笑。(50歳代女性)
・年に一回は被せている詰め物とか冠が取れるので歯医者に行っています。(50歳代女性)
・四半期に一度の定期健診です。やはりプロに定期的に診てもらうのが一番安心です。(50歳代男性)
・二カ月ごとに検診に行っていたら、歯茎の状態も良くなりました。むし歯も初期段階で見つけてくれるので、2回ぐらいで終了し、安心しています。(50歳代女性)
・歯の高さを揃えるため、歯を削って被せたりしたので、ここ数年は点検で定期的に歯医者に通っています。 その際、歯周病予防で歯と歯茎の境までキレイに磨いてもらって、歯もツルツルになるので、家でも丁寧に磨こうと頑張っています。(50歳代女性)
・加齢に伴い歯並びが悪くなってきたので、歯磨きに時間がかかるが、頑張っている。やはり歯科での掃除は大切。(60歳代女性)
・3ヶ月から半年に一回検診ハガキが来るので忘れずに通院しています。(60歳代女性)
・これ以上自身の歯を減らしたくないので季節ごとに検診を続けて行く。(60歳代男性)
・歯科医院で3ヶ月に一度の検診は怠らず、磨き残しの場所の歯の磨き方の指導をして頂き歯周病が進行しないように気をつけている。(60歳代女性)
・口腔ケアで感染予防が言われている。3か月に1度歯科検診を受けている。(60歳代女性)
・毎日8千歩以上歩くなど、健康維持には気を付けているつもりだが、歯の健康にも同じくらい気掛けており2カ月に一度は歯科で手入れをしてもらっている(70歳以上男性)

調査は2020年5月26日~5月31日に実施。長崎県在住男女244名が回答。 

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